100年前の文化体験!蓑・笠着用で当時の奥会津を体感しよう!
この舟は、元々住民が対岸に渡るために使用されていましたが、観光用に復活しました。霧幻峡は、夏の朝夕、川霧に包まれる渓谷が夢か幻のように儚く美しいことからこの名前がつけられました。
このプログラムでは、かつて生活の道具として使用された蓑や笠、生活の足として只見川を渡る「手漕ぎの渡し舟」を一度に体験でき、奥会津の原風景を感じられます。
案内人
渡部 貴裕
舟を漕いで6年目です! 霧幻峡のもとになった廃村や只見川のことについて舟上でご説明いたします!
世話人
一般社団法人 福島県金山町観光物産協会
福島県奥会津にある金山町観光物産協会です。金山町の魅力を日々発信しながら、様々な地域密着のイベントを行なっております。奥会津の金山町のことならば、金山町観光物産協会にお任せ下さい!!
日程
2026年8月24日(月)〜2026年9月30日(水)
期間内募集
集合場所
〒969-7406
福島県大沼郡三島町早戸字早戸19
備考
・持ち物:飲み物、雨具、汚れてもよい服、歩きやすい靴
・2名様以上での申し込みをお願いいたします。
・1名様でも運行可能ですが、その際は最低料金の10,000円を頂戴いたします。